初老のタクシー運転手さん:
「すいません、今日、喘息が出てネクタイをしていなくて。お客さんに、白い目で見られているんじゃないかと心配で・・・」
(ちなみにその時、私は私服)
(ネクタイより喘息は、大丈夫か)
ご定年か早期退職、転職、間もないのかも。
ずっとネクタイが当然の仕事をしていて、
ある年代は、私服はまるで部屋着でも見られているような恥ずかしさがあるのだろうか。
多くの定年サラリーマンも、日々の服装が休日モードになり、概ねそんな心境なのかなぁ。
年金不安を抱えて、新たに就活する高齢者が増えている。
彼らにとって、オフ服(茶系のブレザーにチェックのシャツとか)ではない仕事着、ネクタイから解放されても気恥しくない新モードの提案。
ユニフォームに安心する人たちは、いる。
2015/04/06

倶楽部事務局

中村 隆紀

人事を尽くさず天命を待たず。(阿佐田哲也)
混沌と未定の状態に置かれ続けるのは苦痛だから人は物事を区切って結果を待つ。でもほんとは人事は尽くせないし、天命を待つのは逃避だ。これは、合理性にも運命論にも寄りかからず混沌の中に個として立つことを引き受ける宣言であり、安定した隷属より困難な独立を選ぶ意思表示だと理解した。
みんな一律、PDCAで仕事をするのが閉塞感を生んでるんじゃないか。
人それぞれPPPDとかDADAとか自分に合った好きなサイクルで仕事して、これをうまいこと組み合わせた方が、突破力のあるアウトプットが生まれると思う。
2015/03/05

倶楽部事務局

佐藤 亮直

(スマホで写真を)
「消す気マンマンで撮る」
一瞬を狙ってうまく撮ろうとするより、じゃんじゃん写して良く撮れた1枚を残す感覚が、フィルムの頃と違う。
ワザより確率・効率というのが、なんとなく時代っぽい。
ヴィジュアルのスタイルは、よりドキュメントになっていくように思う。
かつて言われたパブリック・ジャーナリズムは、スマホという道具によって成り立つ。
そういえば、ボツ画像(情報)の捨て方に、「そのひとらしさ」が出るような気がする。
2015/02/05

倶楽部事務局

中村 隆紀


NICKNICK

2月5日 20:38

興味深いです。
出さなくてはならない届け出を出さずに雪山に入り遭難した男性に対して、救助隊員が放った一言
「(届け出出さなきゃ)ダメじゃないかっっ!こっちだって命がけ何だよっ!」
増加する異常気象。それに伴い自然災害も他発。救助劇が美談として語られたり、語られていなくても、そういった雰囲気ができている気がする。
先ほどの場面は自然災害ではないが、救助する側の過酷な現場が垣間見えた瞬間だった。
大人のための【シュミレーションWS】
・軽装で氷点下マイナス15℃を体験する
・ホワイトアウトマシーン:人工降雪機で吹雪で視界ゼロを体験
など。自然を甘く見ているのは、案外大人なのではないだろうか。
2015/02/05

週末菓子職人

小原美穗

弱視の叔父と食事をしているとき、「じつは料理とお皿の絵と、区別がつかないんだよ」と言われた。叔父の大変さが初めて実感になった。
「視力の数値は?」「人の顔はどう見える?」・・・おざなりの把握ばかりしていた。
私には、ハンディを持つ人やお年寄りが、生活の細部においてどう困っているのか、ほとんど気づけていない。
「弱視なんです」と言われたら、「無地の皿のほうがいいんだ」と思えるような、細か~い生活の工夫を集積してシェア。身の回りに困難を抱える人がでた場合、各人いちから会得ではなく、スムーズに参照できるように。
2015/01/09

倶楽部事務局

中村 隆紀

「3Dプリンターは、パワーポイントのように誰もが使う、当たり前のツールになる」
(大学教授)
3Dプリンターから生まれる失敗作も大量に。インターネット上に大量のデータが残されゴミと化しているように、今度はモノのゴミが新たに生まれる。
持続可能なシステムを構築すべき。
試しに作って終わりでなく、失敗したら原材料に戻し再利用できるところまでを設計するべき。
2014/11/05

倶楽部事務局

菅 順史

2015/01/09

週末菓子職人

小原美穗

なんで私と結婚しようと思ったの?
何を言っても、名曲の歌詞や、偉人の名言とかぶってしまう恐怖を感じた。
オリジナルの楽曲を自分の曲にできる。

恋愛や、人生、仕事、友情などセンスを問われる質問にアンサーするような曲を1人限定で購入できる仕組みづくり。
2014/12/05

倶楽部事務局

松井 一哲

「強いこだわりを持ちたい」
「新しい習い事始めるの恥ずかしいけど、
 子どもの付き添いとして始めようかな」

どちらも、子育てを終えた40代女性の話
”子どもの面倒をつきっきりで見てる”時機が過ぎると、自分が何をすればいいかわからなくなってしまう時があるのかも?

そしてそのまま、役割ややりがいを見つけられなくなってしまう人がいるのではないか?
人生の《ロールプラニング》をしてみよう。

自分の好みでやりたいことを探すより、どんな役割になりたいかで考える《役割発想》の方が、やりたいことが見つかるかも?
人との関係から人生設計してみよう。
2014/12/05

倶楽部事務局

菅 順史

自然災害に直面した方がインタビューで答えていた一言。

「(その瞬間)現実のものとして受け止められなかった」
・人間の想像を超えた災害は、いつ起こってもおかしくない。

・人間に備わっている想像力にも、限界があるのではないだろうか。
【バーチャルリアリティを防災に!】
バーチャルリアリティの技術を駆使して、あらゆる災害を再現。メガネをかけるだけで目の前は津波、竜巻、噴火、豪雪によるホワイトアウト・・・。音や風、震動などを精緻に再現し体験できる商品・施設が開発。例えば、各自治体に導入されて学校で活用など。
2014/11/05

週末菓子職人

小原美穗

「今まで住んだことのない土地で、1年間くらい生活して、また他の土地へ移動する、そんな暮らしをしてみたい」
75歳叔母のひとこと。
日本人は生まれた土地や、長年生活している場所に愛着を持ち、そこから動きたがらないとも言われるが、そうでもない人だっている。しかも、転々とすることを望む人もいる。(当然と言えば当然だが)
子どもも独立しリタイアした後、自由を謳歌したいのかもしれない。
【日本全国 転々移住 支援サービス】
全国各地で増加する空き家を賃貸物件として商品化。自治体が連携して情報共有し、一括管理できるシステムを構築。また基本家電(冷蔵庫・洗濯機・レンジ)を常設にし引っ越しの負担軽減。様々な世代の生活者が地域で生活しやすい仕組みづくり!
2014/11/05

週末菓子職人

小原美穗

「3Dプリンターは、パワーポイントのように誰もが使う、当たり前のツールになる」
(大学教授)
モノ自体に価値はなく、
モノを設計するデータに価値がでる。
【モノの設計データ販売事業】

お店でモノを買う時代から、
ネットで買い、宅配してもらう時代になった
これからは、設計図(データ)を買い、
自宅で作る時代へ。
設計データを多数揃えてく置くことが大事。
2014/11/05

倶楽部事務局

菅 順史

「最近、会社が引っ越すと、床面積が75%くらいに減っちゃうんだよね。」
と、ビル賃貸の営業担当者が嘆いていた。

仕事が外でできるようになると、個人スペースを持たない企業が増えているからだとか。
仕事を外でやるのは当たり前の時代。
昼にカフェに入ると、サラリーマンがやたら多い。もちろん、サボっているわけではない。働いているのだ。しかも、長居するわけではない。彼らの滞在時間は、20~30分程度。
【20分1コマとして、生活を見直そう】

移動の間、外で仕事をするようになると、20分程度の隙間時間が増える。
20分でできるベストなことは何か?
自分に問いなおしてみるのもいいのでは。
2014/10/06

倶楽部事務局

菅 順史

「あなたは長男なんだからね」
「家を継ぐんだよ」

東京に住むわたしに対して、今年93歳になる祖母から言われた心に残ったひとこと。
少子化、単世帯化が増える中で、これからの日本には「継げない家」がわんさか増える。

人間の「孤独死」も問題だが、
家も使われずに「孤独死」するのでは?
「家賃はいらない維持してくれればいい」
という新しい不動産賃貸サービス。

カウチサーフィンやairbndとも違う、
日本ならではの家の無償提供サービス。
2014/10/06

倶楽部事務局

松井 一哲

ブラインドサッカーの日本代表と話して、「日本が境のない社会になって欲しい」と。
僕らは、今まで見て見ぬふりをしていた。そして、やっぱり心のどこかで差を意識していた。
こどもも大人も、健常者も障害者も、男も女も、日本人も外国人も、いろいろな境目がが無い社会になるために、人は動いていくんだろうな。
2014/10/06

はじめてをはじめる

堂上研

「もう歳だから~若いもんに任した」という40代、50代の方々。

⇒「人生これからじゃん!」と思ってしまった。
寿命が80歳を過ぎ、医療の発展やさらなる健康意識の高まりで、平均寿命が100歳近くなることが想定される。
『50歳』を人生の「仕切り直し」「第二の人生のスタート」と捉え、「一生のパラダイムシフト」を起こせないか。
・50歳を「1歳」とカウントしよう
・50歳になったら初等教育に戻ろう
・50歳になったらリタイアしよう
・50歳になったら起業しよう
・50歳になったら転職しよう
・50歳になったら国籍を換えてみよう
2014/10/06

倶楽部事務局

星出 祐輔

花粉症の重さで、
1年間の自分の健康状態がわかる。
健康診断の数値は、どうも実感が持てない。

それよりも、自分の身体なんだから、
もっと実感の持てる指標で健康状態を把握したい。
実感できる健康指標の発明

・去年との顔色比較
・階段の息切れ具合を去年と比較
・水泳で肺活量を感じる
・年に一回、飲み過ぎデーを作って、肝臓の健康状態を知る、など
2014/09/05

倶楽部事務局

菅 順史

「携帯電話のせいで、恋愛ドラマですれ違いのシーンを作れない」(TVドラマ作家)
恋愛もスマート化/効率化している。
理想のステータスを登録する婚活より、
好きになれるかわからない人と、
じっくり向き合ってみる。
相手の状況がわからない中、
無駄に心配したり気遣ったり。
そんな感情を取り戻そう。
2014/09/05

倶楽部事務局

菅 順史

「最近さぁ、急に飛び出す自転車が増えて困るんだよね。危ないんだよ!」と憤ってるドライバーが増えた。(そういう人に限って自動車の運転が乱暴だったりする。)
以前、注意すべきなのは子供の飛び出しだった。今の子供は飛び出さない。数が少ないから。代わりに増えたのが自転車。
結局、いつの世も安全運転は大事。
でも、時代によって注意すべき対象は変わっていく。
今は自転車。そして、(本人が思っている以上に進んでいる)自分の反射神経低下にも注意が必要。
2014/09/05

生活総研

酒井崇匡

若者に昔ラジカセってのがあってラジオを録音したんだよって説明したら、「すげー、それラジコが録音できるってことですか?」ってビックリされた
デバイスとコンテンツの分離を象徴するエピソード。考えればテレビもPCやスマホで見たりするし、新聞も雑誌もスマホで見ます。ワンコンテンツマルチユース⇒ワンコンテンツマルチデバイスが進んで、コンテンツの面白さが露呈してきました。(≒ラジオコンテンツの復活)
デバイスとしては死んだとしてもコンテンツとして再評価されるものがたくさん出てきそう。ラジオはその筆頭。テレビCMも昔の5秒CMみたいなものがVINE(6秒動画投稿サイト)の好評によって見直されるかも。
2014/05/21

書店経営者

嶋浩一郎

2014/09/05

勤め人

吉川昌孝

「横の出世をしなさい」
先輩から言われました。出世とは上に登っていくだけでなく、横に広がって行くことも重要と。多様な仲間とつながることで仕事を大きくしなさいと。
そもそも「出世」という文字は、「世に出る」と書く。だから、世の人々と出会うことが、出世。世の人々の役に立つことが、出世。オープン・マインドで働くことが、出世。
出世のモノサシを変える時が来ていると思う。企業の中で階段登ることを目的にするんじゃ寂しい。社会でつながって社会で認められないと。「新・出世主義」を掲げよう。
2014/09/05

生活総研

嶋本 達嗣

酔い覚めの水、千両と値が決まる。
そのままですが。
体が生理的に欲することは、極上に美味しいものだ。
酔い覚め専用ドリンクの開発

その他、究極の生理欲求対応食品の開発
2014/09/05

プロデューサー風

内田忍

「コースターにアドレス書いて、あの店員に渡す」
「イケメンの友達がバイトの時に、お客さんから、コースターにアドレスを書いて渡されてた」

と、カフェで隣に座った女子が言っていた。
【「出会い」より、「口説き力」が欲しい】

「出会いがなくて・・」と言う人がいるが、
実際の生活には、出会いがあふれている。
しかし、いざ出会っても、自分を巧くプレゼンテーションできないことが課題。
【30秒セルフプレゼンテーションツール】

・出会い用名刺
-ビジネス名刺とは違い、人柄が伝わる名刺
・信頼保証ID
-初対面で、あやしくないことを伝えるID
2014/09/05

倶楽部事務局

菅 順史

「悩むって、悪いことだと思っていた」

大学の講義で、生活者発想を教えていて。
世の中や常識と、自分との間にある違和感
をちゃんと悩もう。そこからオリジナルの
発想が生まれる、みたいな話をした際に、
学生からもらった感想。
知も、デフレ化している。

効率良く、簡単に、そこそこの答えに早く
たどり着くことが「優秀」とされてしまって
いないだろうか。
これじゃ、ただの便利屋しか育たない。
「悩習」「問育」

先生が客観知識や研究成果を教えるよりも、
ちょろちょろ対話させるよりも、独創を磨く
ために、ひとりで考え抜くことを促す学習。
日常を疑わせ続ける、意味を問い続ける
ようなプログラム。悩ましい。
2014/08/05

倶楽部事務局

中村 隆紀

「つらくなったら彼氏じゃなくて、お母さんに来てもらう!」
映画マレフィセントを観終わった後、会場にいた女子の一言。
【拡張する「愛情」】
「アナと雪の女王」「マレフィセント」に共通するテーマ、真実の愛とは何か。
従来、愛を語る際の基本形は「男と女」だった。しかし最近の文脈は、男女ではなく、友情や姉妹、親子といった関係で語られるようになっている。
【愛情を伝えるサービスや商品】
恋愛文脈だけでなく、友人関係、兄弟姉妹、親子の間における愛情を存分に伝えるサービスや商品が登場。なかなか言葉に出来ない感謝の気持ちや好きという気持ちを代弁してくれる。
2014/08/05

週末菓子職人

小原美穗

「それは差別よね。」
日本では刺青があると公衆浴場に入れない。それはなぜか?外国人と議論になった時、言われた一言。闇社会のシンボルであること、恐怖を抱く人がいること説明しても理解をしてもらえない。そのうち何故そんな刺青を恐れるのか、僕も混乱してしまった。
社会的思い込みが恐怖を作る。
おそらく刺青には、論理的にはなかなか説明しきれない意識下の恐怖が反映されている。それは外国から見えれば「差別」。けれども我々からすればルール。そのルールを支えているのは意味や理屈だけでなく、毒のない蜘蛛でも恐れるような種類の思い込みなのだ。
日本人の気付かない思い込みを揺さぶる質問100、という思考訓練セミナーや書籍。
文化は思い込みの要素を含み、当然であるが故に論理的に説明をしたことがない。その信仰に近い思い込みに、敢えて光あて、風にさらすことは人の思考を鍛えることが出来る。
2014/08/05

考えること

山本泰士

「ひとり○○」 寂しさ(例:ひとり飯)、みんなですることをひとりでする(例:ひとりカラオケ)の「ひとり」でなく、「ひとり総合広告会社」「ひとりYMO」「ひとりレストラン」など、個人が多機能・多芸になって発揮する力がアップする「一人多役」での「ひとり」の利用
「ひとり」が常態化する日本。寂しさやひとり行動も一般化。そこで「ひとり」でいろいろ行うように「ひとり」能力が進化しているのでは。またそれを促進するデジタル技術やオープンインフラも充実し始めている。
「つながる」の意味の変化 これまで:自立した人が連帯する。自立できない人がもたれ合う。これから:一人多役している人同士が繋がる。労働集約的価値創造や個人の創造性発揮による価値創造を超えた、多機能×多機能で既存領域逸脱≒新領域自体の創造へ。
2014/06/20

勤め人

吉川昌孝

「美容院って、結構つらい時間をすごすところじゃないですか。だから、気持ちいい体験をしてもらうとそこに差が出ると思うんですよね」行きつけの美容院がシャンプー部屋を増設。たしかに。美容院ってきれいになるところでいいイメージなんだけど、けっこう滞在中はつらい思いしかしない
世の中にあまたあるサービスの中で、実は「我慢していること」が多い!
知らず知らずの我慢が「快感」になるとロイヤルティがすごく上がる!
「我慢サーチャー」と「快決(解決)わざ」

サービス受けている間に「不快!」と思ったら赤ランプがつく。
そこが「快!」になるような仕組みを考える。レストランの待ち時間とか不快だわ~。
2014/06/04

思春期男子の母

宮川 尚子

「自分の会社じゃないと思いました。」
ある企業に提案したときの社長のコメント。
今まで自分たちの会社を自分たちからしか見ていなかったけれども、人に見られると新たな発見がある。
人や企業のいいと思ったところ、感じたところは、おせっかいでも伝えることで、今まで気が付かなった新しい発見に!
2014/05/30

はじめてをはじめる

堂上研

「生きている間に東京でオリンピックが見られるとは思わなかった」と、隣にいた妻に言ったら、「生きているかどうかわかんないでしょ」と冷静に返された。
長年暮らして、わかっているつもりの家族から、実は自分には無い冷静な視点を貰える事にビックリする。たまにはキチンと家族の間で意見を聞く場も必要では?
家族間での日記交換サービス
2014/04/02

事務職

佐藤 祐之

「あんたと私、どっちが先に逝くかわからへんやろ?」

母(78才)に私(50才)が言われた言葉
誰にとっても「死」が身近に

災害/事故などの危険が日常に潜むことを常に意識するようになった
想定外を想定する暮らしへ

[エマージェンシーID]連絡先や血液型、アレルギーの有無などを記載したカード
[災害110番の家]民間ボランティアによる緊急避難所
2014/03/28

週末は料理研究家

夏山明美

「今日で付き合って半年」
と言われて全くそれに気付かなかったコト。プレゼントも用意してなく肩身が狭かった。
「記念日アウトソーシング」
いろんな記念日を覚えることと、毎回プレゼントを選ぶのは個人では不可能かつ面倒。
「記念日プレゼント頒布会」
1度の注文で、定期的に記念日に相応しいプレゼントをお届けてくれる頒布会サービス。記念日アラート機能だけでなく、目利きのプロがプレゼントをセレクトしてくれる。センスのよいプレゼントを忘れずにカンタンに渡すことができる。
2014/11/05

倶楽部事務局

松井 一哲