話をじっくりと聞いてくれた上で、
的確なアドバイスをくれる男性。
会話は話すよりも聞くことの方が難しい。
(女性の話を聞くのが、苦手/面倒だという男性が多いという話もよく聞く)
男女の出会いの支援サービスは既にあるが、実は交際/婚姻継続のサポートの方が必要なのでは?
例えば、「夫のための聞き方教室」。
聞き上手は会社の人間関係にも役立ちそう。
2015/03/05

週末は料理研究家

夏山明美

同性(細マッチョで仕事のできる男性)
(もちろん)わたしは女性としか恋をしたことがない。しかし同性も恋愛対象となると、恋愛する可能性は2倍になり、街ゆく人全ての方と恋ができる。幼少期の頃からの刷り込みを疑ってみたい。洗脳されているのでは?
ゲイバーではなく、
男が惚れる男がいる「ホストクラブ」
2015/02/05

倶楽部事務局

松井 一哲

ロボットとの恋って
切ないと思います
こどものときから
ロボットと話をしたかったのです
質問されたりして
「ねえ、好きになるって
どんな感じでしょうか」とか
うまく答えられますか
今後 あり得る話だと思います
2015/02/05

教員

関沢英彦

センセイになったからでしょうか、無意識のブレーキなのか、「幸いに(?)」学生さんに心惑わされて・・・は、ありません。たまに単位欲しさでもなく、「翁」を挑発する人はいますが。ダイジョーブ。ハハハ、大半は、年の功のおかげなのでしょうかね。
少し前「対物性愛」について卒論を書きたいという女性がいました。異性愛、同性愛、異種生物間の愛を越えて、モノに恋する病(?)のこと。エッフェル塔に恋した女性は有名。
気になる方は以下を。
参照サイト
少し前に終わった中年後期の「恋バナ」を描いたテレビドラマ、最終回へのソーシャルメディアのコメントは面白かった。わたしのハート(心臓)あげます、のシリアスドラマは、最終回の後、戸惑いのコメントが多くて。コメントを見ていると恋愛成熟度が、明確に。
2014/08/05

教員

関沢英彦

自分が綺麗だということに気づいていない美人。
長所のアピールにはもううんざりしているのだ。
自らの美徳に無自覚であることによってのみ、他者は魅きつけられる。これからのコミュニケーションに求められる資質は、
■バカなんじゃないかと心配になるほどの鷹揚さ
■ナチュラルに低目に設定された自己認識
である。努力して得られるものではないが。
2014/08/05

倶楽部事務局

佐藤 亮直

自立している強い女性、あるいは「強くあろう」と努力している女性。
恋愛のモデル・チェンジが起きている。成長期でゆとりのあった時代の恋愛は「男は頼られたい」「女性を守ってあげたい」が恋のドライバーだったが、低成長期は男も女も自分のサバイバルに精一杯。かつ高齢社会のいま、大人の恋愛は「相互自立型」へとシフト。
カップル消費が変わって行く。まず、プレゼントは相手の自立を促す支援物になる。自炊、自給、自助のためのモノやサービスが贈り物として注目される。また、レストランや旅行などカップル消費の財布も男女イーブンに。新しい「ワリカン・カルチャー」の誕生へ。
2014/06/17

生活総研

嶋本 達嗣


「友人の元恋人」
「恋に夢は必要ない、リアルが知りたい」

35歳独身ともなると、婚活や飲み会で駆け引きの恋に夢を抱いている余裕はない。リアルが知りたい。友人の元恋人ならば、いい点も、わるい点もウソなく教えてくれる。
「元恋人のリコメンドサービス」

外食や宿泊施設の評価ではないですが、元恋人を評価してリコメンドするサービス。もちろん元恋人のパーミッションをとる。これほど信用できる情報はない。
2014/11/05

倶楽部事務局

松井 一哲

■ハジける時より、休まる
 時間を過ごせる相手
■トレンドをうまく
 やり過ごせる大人

・・・歳だなぁ
もっとマジメに
歳を取ろう

若づくりはもういいか。
オジサン&オバサンの
青春ごっこが哀れに見える。
エイジングの美しさへ

・年相応の経験と外見で
 生きることの魅力化を
・ご隠居ライフスタイル
・枯れる学習
2014/03/25

倶楽部事務局

中村 隆紀