親戚の名前
奥さんに親戚全員をフルネーム紹介できなくて恥ずかしい思いをした。
○○君のお母さん、○○ちゃんのお父さんと呼んでいた学生時代に、田舎から上京し、年に1回、正月にしか会わない親戚の名前をフルネームで言える方が変。
お年玉を本名確認ツールに。
親戚同士は成人してからでもお年玉を渡すべき。そのポチ袋で本名を毎年、視覚的にすり込んでいく。
2015/04/06

倶楽部事務局

松井 一哲

週末菓子職人
小原美穗

3月4日 11:57

これ面白いですね。「親戚にも年賀状を!」キャンペーンとかいかがでしょうか。そうすると少しは名前を覚えそう(笑)。
北陸新幹線が3月の段階では、
わたしの地元の福井まで行かないこと。
年末に帰省してはじめて知りました。
北陸新幹線開通なのに、福井県が通ってないことを逆に利用する作戦がとれる。
人は虐げられているモノや、弱者を応援する性質があることを利用する。
ネーミングを変えると福井が引き立つ
・北陸新幹線 β版
・北陸新幹線(但し福井県は除く)
・いずれ北陸新幹線
2015/03/05

倶楽部事務局

松井 一哲

倶楽部事務局
中村 隆紀

2月17日 15:55

観光ラッシュの、一歩先へ。福井
前からですが、芸能ネタに疎いワタシ。友人知人の会話でこの手のハナシになると、だいたい「知らない~」となって、「えー!マジッすか?知らないんですか??」と驚かれる。
様々なことを知っているにコトしたことはないが、、、
「それ、オレ/ワタシ、知ってる~」=知っていることが偉い、という文脈があるのではないだろうか??
これからは「(ドヤ顔で)知ってる~」ではなく、「それはね~!」と言って、教えてくれる。そんな人がカッコいい/ステキだし、スマート!そしてモテるのではないでしょうか。。。
2015/03/05

週末菓子職人

小原美穗

茨城県に「いたこ」という場所があることは知っていたが、「潮来」が読めなかった...
地名漢字は難しいが、日本人が日本の地名も読めないのは恥ずかしいことだと痛感した。
オリンピックのためにと言って、英語の勉強ばかりでなく、漢字の勉強もしよう!
2015/03/05

書庫の整理

井上あさこ

昔、高校時代に習った“デオキシリボ核酸”という言葉が、今日でいうところの“DNA”なのだと結び付いたのはつい最近。教科書が一番変わったのはこの領域ではないかしら…。
「書き換えられた常識・知識」にあまり気づかず大人をやっているのも、背後が空寒い感じがしますね。
化学以外にも歴史分野とか、保健や栄養分野なども大変化していそう。
知識はアプリのように自動更新されない。
一貫教育が注目されていますが、最長でも大学まで。その後も生涯、「教えたことが変わりました」というサポートが入る生涯一貫教育校。一般書籍で「40代のための追加教科書」などあれば・・・読みたいと思う。
2014/05/21

流しのマーケター

平塚 元明

2014/12/05

倶楽部事務局

中村 隆紀

流しのマーケター
平塚 元明

11月18日 3:54

「大学生物学の教科書」(講談社ブルーバックス)はおもしろいシリーズです。米国の大学の一般教養課程の生物学教科書の翻訳です。

倶楽部事務局
中村 隆紀

11月18日 14:34

こういう本、年末年始に読んだりすると、けっこう良さそうですね。雑事をぜーんぶ忘れて。手に入れてみます。
【デトックス=detoxificationの略】
デトックスが略語だと知らなかった。ちなみにdetoxは、アルコール依存や薬物依存の患者の治療時に用いる言葉。もとの単語は一緒でも、カタカナ英語と英語では意味が異なるということに気付いた。
【カタカナ外国語、大丈夫??】
2020年にオリンピック&パラリンピックを控えている日本。英会話などが盛り上がっているが、既に流通しているカタカナ英語にもデトックスのように問題があるかもしれない。
【言葉コンシャス】
日本語はもちろん、英語や他の国の言葉など、言葉に敏感になる運動が活発になる。語源や正確な使い方の理解促進。言葉を丁寧に使おう運動。案外、母国語の日本人向け、日本語教室が流行るかも。
2014/10/06

週末菓子職人

小原美穗

【日本旅館の心づけの渡し方】
先日旅館に泊まった際、仲居さんへの心付の渡し方が分からなかった。(ポチ袋などの用意がなく、困ってしまいました)
【大人の振る舞いの機会減少】
世の中便利になる半面、ちょっとした心配りをする機会が失われつつある。心付、一筆箋の書き方や言葉づかい、ちょっとした所作などの機会が少ない。「〇〇女子」など若々しさの価値は注目されても、美しい「大人」の所作への意識が低下している。
【美しい大人の所作を広めよう】
大人の振る舞いに価値を持たせる運動。
「大人の女性(または男性)」としての振る舞いのレクチャーと、実践。またそういった機会の創出を呼び掛ける。
2014/10/06

週末菓子職人

小原美穗

「旬」

クロマグロの旬、メジマグロの旬、三つ葉の旬、ホオズキの旬、産地によるタケノコの旬・・・料理屋さん、わたし、知ってるようなこと言ってませんでしたか?すいません。
「〇〇〇と言えば、〇〇〇」(マグロと言えば、大間とか)の一般情報を、軽~く鵜呑みにして喋っているような自分がどこかにいる。ちょっとだけ知っているというのが、実は一番、恥ずかしいことかもしれない。
スーパーさん、男の食育、お願いします。

「はしり」「さかり」「なごり」・・・モノの食べごろ、売り場でもっと教えて欲しい。料理の店でしつこく聞くのも感じ悪いですし、ネットで調べても深まらないタイプの知欲。男は結構、こういうの好きじゃないかな~。
2014/10/06

倶楽部事務局

中村 隆紀

わたし、恥を知らないタチなので、まったくヘーキです。大学院では、6人の中国の留学生を教えておりますが、彼女たちに、日本のタレントやミュージシャンの最新動向を教わっています。休憩時間、ユーチューブで映像を説明してもらいます。
わたしは、彼女たちに、たとえば、清の時代に「聊斎志異」という短編集があってね、と教えます。あるいは、それは、「論語」にある話だよ、といったことも。彼女たちは、知らなくてもまったく恥じていません。
国と国が異なっても、問題は、文化ごとの、どのレイヤーに浸かっているかということが大切なのですね。同じ国に生まれたとしてもたがいに知らないことばかりで、教え合う。それで、いいのでしょう。そこには、恥ずかしいはありません。国内も異文化なのです。
2014/08/05

教員

関沢英彦

昨年末、ユネスコの無形文化遺産に登録された日本が誇る食文化である「和食」について、ほぼ文化や背景について語れなかったこと。
無意識、無関心。
和食とはいったい何か!?郷土料理、家庭料理とは何か?考えもしない。ナショナリズムの欠如。日本の食文化、誇りの衰退へ。
この機に、改めて、顧みて、日本が誇る食文化「和食」の魅力を老若男女問わず、食育も兼ねて伝えると共に、クールジャパンの一つである日本の「家庭料理文化」の素晴らしさを世界へ発信する。和食が「WASHOKU」と表記されるようになった現在、家庭料理は「KATEI RYORI」となり、新たなジャンルとして確立し、NY、ロンドン、パリ、ミラノなどに新業態として出店する飲食企業も現れるかもしれない。
2014/04/24

編集長

渡辺 弘貴

日本円の紙幣と硬貨の発行元が違うことを知らなかった。硬貨は日本政府発行だが紙幣は日本銀行が発行。日銀は財務省所管の認可法人でジャスダックに上場している。
いざという時は紙幣より硬貨をたくさん持っているほうがいいのかもしれない。
大量の硬貨の保存に適した本格的な貯金箱や金庫が家庭に置かれるようになる。重たいサイフを持つための筋トレが流行る。
2014/04/02

事務職

佐藤 圭以子