あなたのまわりに、気になる趣味や習慣を持つ人がいませんか?
出かける際に、必ず玄関の鏡の前で、洋服と靴の組み合わせを、スマホのカメラに収める妻。
確かに何処に何を着ていったか、覚えるのは大変。仕事場や仕事相手が、毎日変わるようだと、間を空けて変えたつもりでも、しっかりかぶってしまうことも。気にする人には重要な問題か?
撮影機能付き等身大鏡の開発。ボタン一つで撮影→スマホやPCに転送。毎日のコーディネイトを記録。でも、もうこんなアプリあるのかな?
2014/10/06

事務職

佐藤 祐之

いま、どんな旅やレジャーが気になりますか?
旅行、ということばから、先日ふっと思いだしたのは、「修学旅行」。「あれ、中学ではどこに行ったっけ?」「高校の時、好きな娘と写真を撮ったのは、何処だったっけ?」など、ちょっとノスタルジーに浸っていた。
50歳を過ぎて、同窓会、クラス会等がやけに多くなってきているが、昔を懐かしむという意味では、「あの時の修学旅行」という旅も忘れ難い味がある。
同窓会ビジネスの先に、「もう一度同じ旅程での修学旅行」はどうだろう?「旅行のしおり」を基に、一人で今一度、同じ旅をする手配をするビジネス。また、同窓会の延長で、同窓の賛同者を募って、大勢で本当に「もう一度同じ修学旅行」をするのも一寸面白いのでは。
2014/09/05

事務職

佐藤 祐之

言われたくない褒め言葉は?
昔と変わらないね
50歳を過ぎると、同窓会やらクラス会が増える。お陰さまであまり体型等変わっていないので、すぐに誰かはわかってもらえるが、「昔と変わってないね」が付いてくる。50過ぎの男性には「成長がない」「良い年の取り方していない」ともとれるのであまり嬉しくない言葉だ。
「同窓会ビジネス」というのが増えてきているというが、そこに出席する個人・特に男性に向けて、「ファッション」「髪型」「スタイル」などを提案するビジネスが出てきても良いのでは?「良い年の取り方をしている」ように「昔とは少し変わった」ように見えるために。
2014/06/19

事務職

佐藤 祐之

最近、心に残った「ひとこと」は?
「生きている間に東京でオリンピックが見られるとは思わなかった」と、隣にいた妻に言ったら、「生きているかどうかわかんないでしょ」と冷静に返された。
長年暮らして、わかっているつもりの家族から、実は自分には無い冷静な視点を貰える事にビックリする。たまにはキチンと家族の間で意見を聞く場も必要では?
家族間での日記交換サービス
2014/04/02

事務職

佐藤 祐之

最近、幸せを感じたニュースは?
東京メトロ丸の内線の方南町駅で日夜活躍する
「ベビーカーおろすんジャー」
シャイ・恥ずかしがり屋だけど、何か人の役に立ちたい、と思っている人は少なくないはず。彼らの気持ちをどう有効活用できるか?
ボランティア用着ぐるみ貸付サービス
2014/04/02

事務職

佐藤 祐之