このごろ「復活してきているな」と思うものは?
バブルな若者(20代前半)

誕生日とかリムジンでお迎えに来たりするらしいですよ。
上の世代が「バブル否定」で地味で堅実な生活をよしとしていたことへの反抗では?
そして、それを応援する正真正銘の「バブル世代」の両親たちの存在。
そして、格差。
バブル時代の文化をちゃんと見つめ直してみる。この20年、あの時代に目をつぶりすぎてきませんでしたか? 60年代のビートルズが文化として認められるように、80年代日本に起きたバブル時代を文化として見直してみると、次のヒントが出てくるのでは?
2014/12/05

思春期男子の母

宮川 尚子

倶楽部事務局
中村 隆紀

11月17日 21:56

「ギョーカイジン」みたいな若者も、増えてきているような気がする!
「都会は不便だなぁ・・・」と感じることは?
犬の散歩。
大はまあ拾うとしても、最近は小まで規制しているところが多くて・・・。
コンクリートだから、跡がのこるし、しみこまないし・・なんだろうけど。なんだかなあ。
都会のコンクリートとアスファルトは、強度はあるが、「ニオイ」と「汚れ」に弱い!
消臭アスファルト・消臭コンクリート。

2014/09/05

思春期男子の母

宮川 尚子

最近、心に残った「ひとこと」は?
「美容院って、結構つらい時間をすごすところじゃないですか。だから、気持ちいい体験をしてもらうとそこに差が出ると思うんですよね」行きつけの美容院がシャンプー部屋を増設。たしかに。美容院ってきれいになるところでいいイメージなんだけど、けっこう滞在中はつらい思いしかしない
世の中にあまたあるサービスの中で、実は「我慢していること」が多い!
知らず知らずの我慢が「快感」になるとロイヤルティがすごく上がる!
「我慢サーチャー」と「快決(解決)わざ」

サービス受けている間に「不快!」と思ったら赤ランプがつく。
そこが「快!」になるような仕組みを考える。レストランの待ち時間とか不快だわ~。
2014/06/04

思春期男子の母

宮川 尚子

最近、あなたの近所で増えているものは何でしょう?
リサイクルショップ。といっても、2種類あって、いずれも増えています。
・高級ブランドなどを、高級ブティックのような作りの店で売るスタイル。
・何でもかんでもの雑貨を、屋台のように売るスタイル。
いずれも、そこそこお客さんがいつもいる
2014/05/21

思春期男子の母

宮川 尚子

最近、あなたの近所で増えているものは何でしょう?
リサイクルショップ。といっても、2種類あって、いずれも増えています。
・高級ブランドなどを、高級ブティックのような作りの店で売るスタイル。
・何でもかんでもの雑貨を、屋台のように売るスタイル。
いずれも、そこそこお客さんがいつもいる
捨てる前に売るという発想が、メジャーになってきている。古本やゲームのチェーンリサイクルショップで、古いものを売ること、使ったら売ることに日本人が慣れてきたってことかもしれません。
すてるより、売る方がよっぽど労力がかかるし、それほどもうかるわけでもないのだが。
通過人スタンプ。
昔は、図書館の本の背表紙裏に貸出スタンプがおしてあり「こんなにたくさんの人が読んだんだ」という感慨があって古い本でも価値を感じた。リサイクル品にもそれを手にした人がスタンプを押していくと、古いものでも価値や繋がりがでて高く売れるのでは?
2014/04/25

思春期男子の母

宮川 尚子